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南城眼科

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ラジオ「みーぱちパーチ!」

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グルクンマスクさん

ゲストプロフィール

琉球ドラゴンプロレスリング代表 沖縄プロレス解散後グルクンダイバーから改名し、2013年琉球ドラゴンプロレスリングを旗揚げ。

「無理だと思えば無理、無理じゃないと思えば無理じゃない」

今週はプロレスラーのグルクンマスクさんが番組に遊びにきてくれました。
 収録時はなんと43歳。その歳で現役レスラーとして、アクロバティックな動きでリングを飛び回るグルクンマスクさん、「靭帯も切れっぱなしなんです。手術でつなぐとなると、1年間はリングに立てませんから」と驚きの発言。その言葉にあふれんばかりのプロレス愛がにじみでていますね。
 グルクンマスクさんがプロレスに興味を持ったのは、小学校の頃。タイガーマスクをはじめて見たとき、「次のタイガーマスクは俺がなる!」と思ったほど、タイガーマスクに影響を受けたそう。
 ただし、とてもひどい喘息に悩まされていたグルクン少年、その発作で生死をさまよったことがあるほどで、激しい運動を医者から止められていそうです。
 それでもプロレスラーの夢を諦められなかったグルクン少年、中学には陸上部に入って砲丸投げをやっていたそう。「プロレスラーってどうやってなっていいかわからなくて……その頃アントニオ猪木が昔、砲丸投げをやっていて、それを見た力道山がスカウトしたって聞いたので、僕も砲丸をはじめました」とグルクンマスクさん。今も持つ少年のような魅力はそのころから培われてきたのかもしれませんね。
 そんなグルクンマスクさん、強度の喘息もあってプロレスをあきらめようと思った時、ひょんなことからプロレスのリングに上がることになります。
 その話はまた、次週!

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