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南城眼科

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グルクンマスクさん

ゲストプロフィール

琉球ドラゴンプロレスリング代表 沖縄プロレス解散後グルクンダイバーから改名し、2013年琉球ドラゴンプロレスリングを旗揚げ。

「無理だと思えば無理、無理じゃないと思えば無理じゃない」

先週に続き今週はプロレスラーのグルクンマスクがゲストに登場です。
 20代の頃、強度の喘息からプロレスラーの夢を諦めたグルクンマスクさん。普通に結婚して子どももでき、安定した人生がスタートします。
 その頃、健康づくりのために通い始めたキックボクシングのジムが「話題作りのために」と、なぜかプロレス団体に道場破りに行くことに。こうしてひょんなことからブロレスのリングに立ったグルクンさん、「やはり夢は諦めきれない」と周囲を説得して、大日本プロレス所属のレスラーに。喘息は大丈夫?と思いきや、好きなプロレスをはじめてからはなぜか喘息の発作が出なくなったとのこと。プロレスへの愛情が喘息をもKOしたのでしょう。
 そんな彼が沖縄を訪れたのは30歳の頃。「いつか歳を取ったら、こんなところで暮らしたいな……」と感じたそうですが、日に日に沖縄への思いが強くなり、これまた奥さんを説得。大阪の家を売り、家族で沖縄に移住。当時沖縄にあったプロレス団体、沖縄プロレスに入団し、沖縄在住のプロレスラーとして週6日の試合をこなす毎日がはじまります。
 しかしそれもつかの間、沖縄プロレスが解散することに。「せっかく認知されはじめてきたのに、もったいない……」という周囲の声に押され、自らの手で団体を設立。それが現在の琉球ドラゴンプロレス。
 今では女性レスラーや外国人レスラーも所属、「プロレスで人々を笑顔にしたい」という思いのもと、プロレスラーとして体が許す限りプロレスをやっていきたい、と語るグルクンマスクさんのプロレスへの愛情は、子どもの頃にタイガーマスクを観たあの頃と何も変わってないのかもしれないですね。
◎みーぱち語録
先輩レスラーからの言葉
「無理だと思えば無理、無理じゃないと思えば無理じゃない」

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